運命の出会いがしたい!

運命の出会いって本当にあるのか・・・

アラサーで、そろそろ結婚も視野に入れなくては・・・と。
婚活を始めようと入会した出会い系サイト。
けど、なかなか出会いがなくて・・・。
もう退会しようかな?と思ってる時に、運命の彼からメールを貰いました。
その時は正直、『年下だし、恋愛対象にはならないなぁ・・・』なんて思ってました

毎日、たわいもないメールを何十通も交換し、メルトモだった期間は1ヶ月半ぐらいかな?
初めて会った日は、ずっと彼の車の中で何時間も話してました。
なんだか初めて会ったような気がしなくて、何となくだけど、
「あたし、この人と結婚する気がする・・・」って思いました。

でも、すぐには付き合わずに友達関係がしばらく続いて。
その時は、お互いに好きな人がいて、あたしは辛い片思いの真っ最中でした。
仕事もうまくいってなくて、精神的にボロボロ。
車で15分という近場に住んでいたので、頻繁に彼と会っては、
励ましてもらっていました。

あたしがいっぱいいっぱいになってしまった時に、
泣くあたしを黙ってずっと抱きしめていてくれた彼。

付き合い始めてから4ヶ月後には、同棲が始まり。
半年間という条件つきでしたが、その同棲期間が終わるころに、プロポーズされました。

付き合って1年も経っていなかったし、こういうネットでの運命的出会いからの結婚。
正直、不安もあったけど運命の出会いが出来てとっても幸せです。

これからは、彼と一緒に、力を合わせ、
幸せな結婚生活と、素敵な家庭を築いていきたいと思っております。

運命の出会いがあるなんて、まったく思っていなかった。
一年前に入会した出会い系サイトで、
私は運命の出会いしてしまったのです。
素敵な彼氏ができたので、今回、出会い系サイトの方を退会する予定です。

自分でもびっくりするくらい多くの方々からメールをいただきました。
最初は、相手の方のプロフィールを読んで、返事をすることだけで精一杯だったのを覚えています。
そんな中、彼からのメールは他の方とはちょっと違う何かがありました。
彼のプロフィールにあった自己PRが、自分の考えととてもよく似ていたことや、
メールをやりとりしていく中で発見したお互いの共通点が数多くあり、
毎回彼からのメールを受け取るのがとても楽しみになっていました。
そして、メールをやりとりしてから2週間も経たないうちに、彼と初めて会うことになりました。
最初は若干、緊張もありましたが、時間が経つうちに初めて会ったとは思えないくらい、自然に振る舞えている

自分がいました。
彼は写真を公開していたので、会うことにそれほど不安はなかったのですが、実際に会った彼は本当に素敵で、

最初に感じた好印象そのままの男性でした。
そして2回目、3回目と会ううちに念願かなってお付き合いすることになり、今ではかけがえのない存在になっ

ています。
出会い系サイトで活動を始めてなければ、
彼とは出会えなかったと思うし、メールのやりとりや出会うタイミングが、自分達にとってはすべてベストタイ

ミングだったんだと思います。本当に不思議な縁を感じます。

まさに、これこそ運命の出会いを実感してしまいました。

500キロも離れた遠距離に運命の出会いがあるなんで思ってもみませんでした。
出会い系サイトで生涯のパートナーを見つけることが出来ました・・・というか、
出会い系サイトを通じて運命の彼女に見つけてもらった、と言った方が正解かな?と思っています。

婚約していた彼女と訳あって別れ、婚活を始めたのが約3年前。
別の結婚紹介所で活動するも良縁に恵まれず、
退会した頃に紹介してもらったのが某出会い系サイトでした。

僕自身は見た目もパッとせず、収入も世間一般よりも少ないとあり、
メールしてもよくお断りを受けました。そんな中、運命の彼女からメールを頂きました。
彼女の住む町と、私の住む町は約500km離れていて、
さらにお互いの仕事の関係で、休日も合わず、どうかな?とも思いました。
しかしメールで色々お話しているうち、会ってみたいと思うようになり、
私が新幹線に乗って彼女のところへ会いに行きました。

それから月に1度、彼女の所に通うようになり、
そして先日、小さな岬でプロポーズ、快諾していただきました!
僕もそうですが、彼女も婚活ではかなり苦労していたようです。

でもあきらめずに活動を続けた結果、今回の運命の出会いにつながったと思います。

皆さんも距離に負けることなく、
素敵な運命のパートナーとめぐり合うことが出来るよう、心より祈念しております。
これからは、辛い事や悲しい事、何でも二人で乗り越えていきたいと思います。
運命の出会いって本当にあるんですね。
みなさんも、運命の赤い糸を信じて頑張ってください。

思えば、婚活をはじめて長い年月が経過していました。
初めの頃は、運命の出会いなんて全く信じていまっせんでした。
半信半疑で友人にさそわれた出会いパーティー。
過去に会社の上司の付き合いで、倉敷のお見合いパーティー
本厚木お見合いパーティーに数回行った事があります。

期待しないで入ったとある出会いパーティー。その参加した出会いパーティーのテーマが「運命の出会いを探せ!!」というパーティーでした。
その出会いパーティーでまさか運命の出会いをするなんて思っても見ませんでした。
ついに今年の3月に運命の女性にめぐり合い、そのあとはトントン拍子に話は進み、
ついに来月に結婚します。

コメントできるほど出来た人間ではありませんが、
現在結婚活動中の皆様の何らかの励みになれば幸いです。
そして、一言言わせてください!!
「運命の出会いは、必ずあります!!自分を信じてがんばってください」

運命の出会いの相手は、Pさん。年齢も同じ年です。
運命の出会いをしてから、毎日メールを欠かした事はありません。
かのじょの前だと、ありのままの自分を自然に出す事ができます。
だけど、カノジョを永遠に守りたいから、常に常識のある対応や、
常に意識して自分を磨くことを忘れないようにしていきたいと思います。

結婚活動を通してひとつ分かったことは、
自分の育った環境と似た人を自然とパートナに選んでいたという事実です。
パートナーは自分の母親に、自分はパートナーの父親に性格が似ているそうな・・・
お互いに心地よい環境は育った家庭にあるのか??
本当に運命の出会いって不思議なモノです。

「運命の出会いなんて信じてませんでした」
そう語ってくれたSさんは、新宿の結婚相談所を中心に婚カツをされていました。
理系大学出身で都内に本社がある会社の技術職をしていましたが、29歳の時に
系列会社に出向が決まり、労働環境が激変したことから、なかなか恋愛をする
余裕がなかったとお話してくださいました。
すらりと背が高く、眼鏡がよく似合う爽やかな印象の男性でした。
お仕事の話しを楽しそうにお話になっていたのがとても印象的です。
若い頃は合コンなどで出会いがあったものの、どれも結婚に結びつくような
真剣なお付き合いにつながらず、今度の出会いこそ大切にしたいと考えていたようです。
入会から半年後にホテルで行われた立食パーティで、その後パートナーとなる方に
初めてお会いしました。
お相手の方も、同じく都内の会社に勤務する方で、お互いの実家(出身地)が近いことからお話が弾んだとのことでした。
この方は本当に誠実で、そして優しいという印象が残っています。
そして、結婚が決まった際に私共に寄せて下さった手紙の中には、「運命の出会い
なんて信じていなかったけれど、相談員の皆様のおかげで生涯のパートナーと
めぐり逢うことができました。」と感謝の言葉が綴られておりました。
私も、「運命」というものは、自分の努力次第でいかようにも変えられるものであり、
「運命の出会い」もまた、その時の自分の努力や輝き次第で良い方向へと変わって
いくものなのではないかと感じています。

運命とは、突然身に降りかかる奇跡的な事ではなく、自らの行動によって掴むものだと思います。
理想に合致するものを求めていてもピッタリくる人物など存在するだろうか。
好きになった相手、共に歩いていこうと決めた相手が運命の相手であって、運命の相手がどこかから自分にむかって”きてくれる”わけではない。

経験談・・・というか知り合いYさんの奥さんの話をします。
Yさんは車の整備士をしていて、その日はお客さんへの処理のため車で移動していました。
すると、道端にボンネットを開け中を見ている人を発見。彼は気になって車を停めて、その人に声をかけた。声をかけた際に相手が女性だと知りました。
ちょっとしたエンジントラブルだったので、さくっと直してあげて、名前も名乗らずにその場を立ち去ったそうです。
彼にとっては、道端で困ってた人の手助けをしただけに過ぎず、特になにもなく仕事を終えたのでした。それから数週間後。再びその道を通る機会があったそうです。
(普段は工場勤務の為、まず通らない道だった)
すると見覚えのある人影を発見…気になって停まってみたら、あの時の女性だったのです!
その女性は、あの日以来、同じ服装で同じ時間にずっとそこで待っていたらしい。
そのじょせいこそが、今ではYさんの奥さんです。

 

こんにちは。当時35歳女性Mさんの場合をお話します。

Mさんは、神経が細やかなこともあり、仕事が忙しかったこともあり、体調を崩し、3日くらい入院していました。
過労と心労が重なってそうなったのだと思います。
Mさんには彼がました。
会社の同僚です。
Mさんは仕事のことも気になるし、その彼に連絡を取るため、何度も電話をしますが、つながりません。
仕方なく、他の方に連絡をとり、なんとか仕事の面はうまくいきました。
入院2日目になっても彼と連絡がつかず、なんかおかしなとは感じていたそう。
入院3日目になって、彼がお見舞いにきたのですが、なんか様子がおかしいと、やっぱり女の観は鋭いもんです。しかし、彼とそう話すこともなく、退院。

退院する時、受付で会計を済ませていると、ある男性に目がとまりました。
その男性は、多分仕事をしていて怪我をされたのでしょう。
作業服が血だらけで、とても痛々しい感じでした。
その作業服に書いてあった名前が、偶然にも彼女と同じ苗字だったのでビックリしたそうです。

その何日か後、様子のおかしかった彼ですが、彼女が入院していた間に浮気していたことがわかり別れることになったそう。
それにしても彼女が入院している時に浮気なんて、どんでもない男ですね。

その後、そろそろ結婚をと考えだしたMさん。
婚活パーティーに出かけました。
真面目な出会いを求め、出かけたパーティーで、なんと退院した日に怪我をしていた男性が偶然そのパーティーにきていたそうです。

そんな運命の出会いもあるんですね。

あなたはきっと今でも毎日、運命になるべき出会いをたくさんしていることでしょう。
知らず知らずのうちにしているんです。
そしてその出会いを運命の関係にしていくか、いかないかは、あなたの気持ち次第だと思います!
まずは 「運命の出会いはある」と信じてみましょう。
そして誠実に行動すれば、絶対にあなたにも運命の出会いはあると思います。
例えばいくら前の彼が運命の人!と感じていたからといって彼との関係を卒業したのならば、新しく関係を築ける人とあなたは出会うべき時期ではないかと思います。

私なんかは、恋人はもちろん、
買っている犬も運命の出会いだと思っています。

そして、毎日買い物に行っても、コレわかいーーー!!!
なんて、洋服、雑貨、家具にいたるまで、
運命の出会いだわ!!!!
ォォォォッォォォォォΣ(´▽`ノ)ノォォォォォォォォォォ!
なーんて思います。
大げさかもしれませんが、
買い物にしても、その日その時間にそのお店にいかなくちゃ、もしかしたら買えなかったかもしれないんですよ!
まさに運命の出会い!
そう思っているんです。

恋人の話に戻りますが、関係をうまく続けている人たちの大勢が、パートナーのことを「自分とは違うタイプの人だ」と相手のことを思いませんか?
そんなことはよくあるものです。
性格や考え方なんかが同じだからと言って運命だわ!って思うこともあるでしょうけど、自分と似ている人だけでなく、これからは自分と違うタイプにも目を向けてみてはいかがでしょうか?
最近婚活ブームでまじめな出会いもたくさんあります。
そういうところにも目を向けてみると新しい発見があるかもしれませんね。

あなたの近くにきっとあるはずです。

Sさんは45歳。
バツイチです。そんな彼女は20代で結婚しました。
運命の人!
と思って結婚した相手とは5年で離婚しました。
彼の金使いの悪いところが原因で夫婦喧嘩は絶えず、借金をたくさん作った旦那さんと離婚。
その後2人の子供を引き取り、仕事と育児に追われる生活。
あまり裕福な暮らしはできませんでしたが、ささやかだけど、3人で笑いの絶えない楽しい生活だったそう。
子供達も素直に成長し、現在は歯科衛生士と看護士になっておられます。
きっと看護士の母親の姿を見て育った影響でしょうね。
子供を育て上げ、やっと自分自身のために時間をつくる余裕も出で、彼女は様々なことにチャレンジしました。
例えば、陶芸。
社会人サークルに入って陶芸を学んだり、
コーラスを楽しんだり、
健康のためにジムに通ったり、
人生を楽しんでいました。
結婚生活はうまくいきませんでしたが、運命の人じゃなかったのね。。。
間違えて結婚しちゃった!って言ってらしたのを覚えています。

最近婚活も大人気なんだし、子供も独立して立派にやってるし、そろそろ再婚でもしたらいいのに・・・って。
彼女は、「もう結婚は懲りました(笑)」
って。そういうもんなのでしょうかね。

そんなある日、いつものようにジムに行くとビックリ。
Sさんが学生の頃に付き合っていた彼がいました。
懐かしさで、いろんな話をし、お互いの近況や学生の頃の友達の話なんかで盛り上がったそう。彼は、奥さんに先立たれ、子供もいなかったそうで、現在1人なんだそうです。
その後、その彼とまた付き合うことになった。
と報告を受けました。
バツイチでも出会いはあるんですね。
それも運命の出会いじゃないでしょうか。
これから再婚されるかどうかはわかりませんが、その人こそ彼女の運命の人なのではないかと感じています。

運命的出会いをした!
そう思っていてもその恋人と別れることって・・・
残念ながらありますね。
そしたら、もう次の運命の人は現われないの?
なんてさみしくなっちゃいます。

私の知っている人で、運命の出会いと思っていた相手と婚約までしていながら、別れてしまったという体験を持っている人がいます。
その人とは、会った瞬間から一目惚れ。まじめな出会いがそこにありました。
あらゆる価値観や人生観、趣味が同じで、まさに運命の人!
これ以上の人は私にはいない!
これほど気があう人はいないなんて
思っていた彼女。
例えば、話すときも、同じセリフを同時に話たり、彼のお母さんと彼女のお母さんは、同じ中学校だったり(現在はその中学校と全く別の市で暮らしています)、そんなことで、その彼とは運命の出会いと思うしかありませんでした。

しかし、ひょんなことから、婚約解消となり、私自身もとても驚きました。
確実に彼を運命だと思っていた彼女。
真面目な出会いだと思ったのに・・・
彼も私を運命だと言ってくれてたのに。。。と。
こんな運命の人ってなかなかありえませんよね。

奇跡的な出会いをした方とのお別れはとても辛かったでしょう。
でも求める気持ちがあれば、次にまた運命の出会いは、きっと、訪れると私は思います。

実際パートナーと出会われた方はみなさんは、こう思われませんか?
「結果的にこの人が運命の相手だったんだんです」と。

運命だったか運命でなかったかなんて、あとでわかるものじゃないでしょうか。
先に運命の出会いを!と追い求めてもその時には、運命の出会いかなんて、よくわからないものなんじゃないでしょうか。
恋愛が成就したとき、そして振り返ったときに「ああ、あれが運命の出会いだったんだ」とあらためて思えるものかもしれません。
それが運命かもしれませんね。